ブログ 豊田市のイタリアン、ランチビュッフェ・パーティー | トワイス |【グルメchaoo】



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イタリアン・フレンチ・スペイン

http://www.twice-akami.co.jp/

豊田市

トワイス 貸切専門店 Twice(トワイス)

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2011.05.15
遠い記憶

春の香りを運ぶ風が、だんだんと暖かさを増してきた

生命の誕生が随所に見られるこの季節

コンクリートの隙間から、力強く生え育つタンポポを見つけた

美しく咲くこの花を見ると、やっぱり春がきたんだとしみじみに思う

5月に入って旅立ちの時を迎えた大切なスタッフは去り、そしてまた新しい仲間も増えた

そんな中でひとりの先輩スタッフが、逞しく育つ

入りたての頃は、少し頑張りが必要だった

はじめてのアルバイトで、戸惑いを隠しきれない様子が見て取れた

そんな彼女が出勤すると、決まって自分と重ねた

昔の僕を見ているようだったからである

この職業をスタートした時、楽しいのかどうか毎日のように自問自答したのを覚えている

何をやってもうまくいかない日々が続き、心が折れそうだった

一日中キッチンという箱の中で、輝く太陽の日差しを窓から眺めながらこう思った

『負けたくない』

当時僕は寮に住んでいたので、通勤は電車だった

それこそ始発で終電という忙しい毎日に明け暮れ、とにかくがむしゃらに生きていた

疲れで胸を張ることも出来ず、下を見て地面を追って歩いた

その時に、たまたま見つけたのがタンポポである

『もっと強くならないと』

そう思った

『ありがとうございました』

今日もまた、彼女の心のこもった声を聞く

力強く育つ姿に感動しながら、まるでタンポポのようだと思う

『美咲』

彼女の名のとおりに、美しく咲く花

この先も忘れないであろう、花言葉は『真心』のタンポポである

あたたかい言葉が鳴り響く店内

彼女は今日もまた、真心を込めてお客様に伝える







2011.05.01
おかえり

通算本塁打はパ・リーグで287本、セ・リーグで199本

1983年史上初の両リーグ200本塁打にあと1本届かず引退することとなった大杉勝美選手

引退試合の挨拶で、こう言葉を残した

『最後に、わがまま気ままなお願いではございますが、あと1本に迫っておりました両リーグ200本塁打、この1本をファンの皆様の夢の中で打たせて頂きますれば、これに優る喜びはございません』

きっと、全ての野球ファンの涙をさそったに違いない

ここまで出来たのは、支えてくれた人のおかげです

そう聞こえてならない

偉人は努力の塊である、なのに人のおかげと言う

いや、だからこそ人のおかげと言うのかもしれない

謙虚さの先に、けっして達成が見えるわけではないが

けれども、最後に残る人は必ずそれを持ち合わせている

人はひとりでは生きられない

震災の影響で本土に帰っていた中国人のスタッフが、トワイスに戻ってきた

日焼けした肌から白い歯をのぞかせて、嬉しそうに笑って言った

『ただいま』

1ヶ月ぶりだ

『おかえり』

仕事に行き詰まると、決まって僕は彼の笑顔を思い出す

だから僕は、彼の居ない間に心の中で何度も会っていた

入ってまもない頃はあまり言葉が通じなかったから、身振り手振りで意思疎通をした

何ヶ月か経つと、中国と日本の環境の違いで摩擦が起きた

仕事が進まず、悩んでいるのも見て取れた

これまでの成長は、全て彼の努力の賜物である

僕らの偉人

明らかに彼は、2年経って変わった

最初から変わらなかったものは、謙虚さを持ち合わせる彼の笑顔だった

僕らは彼に仕事を教えていて、そして教わっている

人はひとりでは生きられない

そう改めて思い知る






2011.04.20

『見渡す限りの瓦礫、そして静寂』

この震災で、ある人はその地に立ってこう表現した

『今なお続くこの苦しみは、少しの安らぎをも与えないのか』

希望が見出せない現地の人たちの心情を、表現しきれないような面立ちでそう静かに言いはなった

『ただ、そこにも桜が咲いていたんです』

『辛いことや悲しいことに下を向きがちな毎日。でも、桜を見るには上を向かないと』

その人の目には、涙が浮かんでいた

きっと綺麗だったに違いない

その時、僕はふと昔を思い出す

『ピクニックに行きましょう』

突然夏休みの朝に、母がこう言った

まだ小さかったから、冒険みたいでわくわくした

家の近くにある高台を目指す旅行

お弁当とお菓子を持って、家からたったの数百メートルの冒険旅行だ

食べ終わると登ってきた道を見下ろしてみた

高くて怖かったけれど、こんなにも景色が違うのかと思った

ゴロンと横になり、一緒に空を見上げてみた

澄み渡る青空に感動したのを、僕は今でも覚えている

とっても綺麗だった

すべてが目覚めるこの季節は、新しいことが始まりだす

あるスタッフが僕に言う

『取らないといけない講義や習いごとを始めるので、なかなか出られなくなります』

この季節は旅立ちの時、そんな覚悟で話を聞く

『週に1回ぐらいしか出れなくなりますが、いいでしょうか?』

普通は、忙しければやめればすむことだ

『もう逃げたり、そう思われたくもないんです』

この店で、少しずつ大人へと成長している

その目は決意にみち、そしてとても澄んでいた

間違いなく彼は、上を向いて歩いている

桜だ

そう僕は思った

この先彼が見るであろう景色は、きっと綺麗に違いない







2011.04.03
やっと

僕は中学の時、『ゆたか』と一緒に高校受験の勉強をした

それこそ頭の良い方ではなかったから、休みになると静かな図書館に通ったのを覚えている

『ゆたか』は不思議な青年だった

中学生なのにブランドの服を着て、高級化粧水で肌を毎日綺麗にしていた

人前を通る時は、わざと格好つけて歩く

まるでその角度が自分の中で1番美しく見えるかのように、いつも同じ向きで人と話した

高校に受かると、『ゆたか』の性格に新しい僕の友達が反発をしだす

本人も、もがき苦しんでいるのが見てとれた

『助けてあげたい』と思い続けたけれど、なかなか手を差し延べられずにいた

そしてある夜に、彼は死んだ

風呂場で転び、ガラスのドアに頭から突っ込んだそうである

僕がまだ助けていないのに

数日経つと、学校のみんなは日常の出来事で笑っていた

いつもと同じようにである

笑えなかった

この震災で多くの方々が亡くなり、希望ごと波にのまれた

信じられない毎日が続く

『助けてあげたい』

今度はできるはずである

微力すぎて申し訳ないけれど、できる

目を閉じると、やっと心の中で『ゆたか』の笑い声が聞こえた

まるでその角度が自分の中で1番美しく見えるかのように、僕のほうを向いて

『久しぶり、ありがとう』

そう聞こえたような気がしてならない








2011.02.16
学ぶ

体に障害のある方が、カフェを開くのだそうだ

始動しはじめてやっと形になるその夢は、急ピッチに進められる

微力ながら少しだけ携わる機会を頂く僕に、いったい何が出来るのだろうか?

そんな問いかけをし続ける

ある買出しの途中、自転車に乗った小学生に出会った

曲がり角に差し掛かると、降りてからまた乗ってこぎ始める

ぎこちないその行動が微笑ましく、子供の頃の自分を重ね見た

僕の近くまで来ると、その少年は笑顔で言う

『こんにちは』

同じように僕も言いかえした

その少年の笑顔が忘れられない

眩しかった

僕の小学校では、なぜか裸足でグランドを走らされた

でも、その時は疑問にも思わなかった

思ったのは随分と成長してからである

しかしそれは体の為であると、大人になってから本当に頭で理解する

分かっているけれど、今では裸足で走らない

給食で牛乳と一緒に食べるご飯も当たり前だったけれど、今では食べない

理解しているけれど、それもしない

あの時自転車の少年の心は、明らかに透き通って見えた

なぜだろうか?

大人になって、大事なことを忘れていく

このプロジェクトで、僕は色々なことを学びそうである

何が出来るかではなく

携わることで、何かが僕の中で生まれる気がする

そう思えてならない









2011.01.30
豊かに

日展に受賞した人のコメントが載っていた

『景色が今までと違い晴れやかで、空の澄んだ青が美しい』

人は心の持ちようで、今まで目にしてきたものさえ違って見える

豊かに映る

そして僕は、先日中国人のスタッフにこう言われた

『毎日いつでも笑っていると、いいことあるょ』

心豊かにである

2004年10月1日、地元シアトルでイチロー選手がシーズン最多安打の記録を更新した

ジョージ・シスラーの記録「257安打」

84年間誰も破ることの出来なかった神の領域である

シスラーの子孫は、その当時を回想してこう語った

『無安打の日が続きますようにといつも祈っていました』

記録が抜かれた瞬間に、祖父は忘れられてしまうのではないかと思う心の葛藤

そしてシーズン終了後、イチロー選手はジョージ・シスラーの眠る墓地を訪ねる

その写真を見ながら、シスラーの子孫は涙を流してこう言ったのである

『私のイメージでは、イチロー選手は祖父にむかって立ったまま手を合わせていると思っていた』

でも違ったのである

ひざをついて、手を合わせるイチロー選手の姿がそこにはあった

『記録を抜いてくれて、感謝している』

そう彼は、言葉を涙で詰まらせながら言った

生きるとは、謙虚さを持ち合わせることを学ぶ

そう教えられて育った

豊かに、心豊かに謙虚に

僕は、空を見上げた

素敵な青だなと思い込む

毎日買出しに行くルートも、何回も通った帰路も

少しだけど景色が変わって映る

サービスの基本は、至るところに存在するのである

手の届かない英雄からも

そして、身近なスタッフからも







2011.01.16
心から

『障害があって良かったと思います。補助で学校に行けるから』

貧困で満足に食べることさえ出来ない青年の、生きる叫びが記事になっていた

『100%の本気かって言われると答えにくいけど、心から思っています』

そしてその青年は、母に思う

『なるべくお金がかからないように。毎日助けられるように』

重度の障害を抱えて向き合いながらに出るその言葉に、生きる強さを感じた

彼はまさに『産んでくれてありがとう』と言っている

感謝して

そう思えてならない

最近僕は、誕生日をむかえた

『おめでとう』

いくつになっても、祝福されるのはやはり嬉しい

帰宅すると、深夜に母からメールが届く

『大きな病気も無く、今日をむかえることが出来て良かった』

そんなことを、今日は考えてもみなかった

人は常に、目の前の起きることを見て捉える

僕は今日の誕生日を

母は今までの生きてきた日々を

当たり前のように明日がくるものだと思う僕と、今まで生きてきたことを感謝してくれる母

本当のところ誕生日と言うものは、『おめでとう』と言われる日ではないのかもしれない

僕は、母に電話をかける

感謝して

今までと今日とこれからを『ありがとう』と言う為に










2010.09.16
今を生きる

商売は、苦労の連続である

いつかに読んだ本に、そう書かれていた

今更ながらひしひしと感じながら、僕は毎日を一生懸命に生きる

記憶に新しい、東海豪雨で被害を受けた名古屋市天白区

その小さな酒屋さんのお話を、先日新聞で拝見した

生きる事もまた同じようにそうなのだと、改めて考えさせられた

どこでも住宅化が進む古き時代。

当時周囲に店が少なかったから、何でも売れたそうである

だが軌道にのったと思った矢先に、苦労をともにした奥様を亡くし

その十年後に跡継ぎの息子さんは、交通事故で帰らぬ人となる

そして悲しみが消えないまま、突然豪雨が襲ったそうだ

東海豪雨

あっという間に天井までつかる浸水、店内の商品はすべて泥にまみれた

それでも諦めなかったのは、周りの人の支えがあったからだそうである

『振り返ると感謝の人生だった』

そう最後に仰っていた

今でも現役で頑張っていらっしゃる姿を想像し、恐縮しながら自分と置き換えるてみる

何十年と飲食店を行い、その後に僕はそう言えるのだろうか

商売は、苦労の連続である

今更ながらひしひしと感じながら、毎日を一生懸命に生きる

そんなことも吹き飛んでしまうくらいに、嬉しいひと言を頂ける時がある

『美味しかったょ。ありがとう』

大事な言葉を噛み締めて、このまま生きていきたいと思う

本日も自分自身のために、そしてお客様のためにも、スタッフは頑張って働いてくれる

『おはようございます』

そう言って、毎朝現場に入ってくるのである

『おはようございます』

僕も同じように、ありがとうの気持ちを込めて言う

『振り返ると感謝の人生だった』

出来るならば僕も、最後にそう言える人でありたいと思う

お客様の為に

それから、仲間のために

そして、自分自身のために








2010.08.01
夜空

先日母の家で、久しぶりに食事を一緒にした。

梅干しとラッキョウとキュウリの漬物。

懐かしさと一緒に、噛み締めて食べた。

『美味しいね』

そう言うと、嬉しそうに微笑んだ。

母の小さい時は、とても貧しかったそうだ。

若い時に出会って母の昔を知ってる父から、聞いたことがある。

その父も同じく、とても貧しかった。

『一緒になっても、何年かはそれが続いたんだ』

そう父は、僕に言う。

『毎月新聞の集金が、払えるかどうかだ』

庭の椅子に腰掛けて、夜空を見上げて笑った。

涼しい風が、数匹の虫の声を届ける他はとても静かだった。

その当時を思い返して、言葉を続ける。

『ある時お父さんの前歯が欠けた時があるんだ。サラリーマンだから第一印象が大事。欠けた前歯で商談は出来ない。そしたらな、お母さんがこう言ってくれたんだ』

『お父さん直しましょうょ。大切だから』

あの当時、生活するだけで大変だったはずである。

満足な物を食べることも出来ないくらいに。

毎日生きるのさえ必死だった。

『直すのには、かなりのお金がかかったな』

そう父は、僕に言った。

いや。あの当時の母に言ったのかもしれない。

僕は、目を閉じて考えた。

僕がまだ存在しない、ふたりだけの世界を想像する。

とても小さな部屋で、そこにはふたりが座っていた。

笑いながら何か喋っている。

そしてテーブルには、梅干しとラッキョウとキュウリの漬物がのっていた。

母は、昔から作っていたそうである。

僕が食べたそれは、40年も経つ思い出の代物なんだ。

『今でも感謝している。忘れずに大事にしている』

父の言葉で目を開けた。

僕は、そんな夫婦の子供である。

そして本日は、母の大事な誕生日。

心から、おめでとうと言いたい。

産んでくれてありがとうと伝えたい。









2010.07.23
ひとつ屋根の下で

別れは、突然訪れる。

誰かがそう言っていたのを、ふと思い出す。

彼女は、不思議な魅力の人だった。

物事を真っ直ぐに見つめるその瞳は、周りの人を常に惹きつけた。

時折涙で曇ることもあったけれど、それほど純粋に仕事に打ち込んだ証である。

約3年間、僕たちはひとつ屋根の下で同じ釜の飯を食べた。

難しい時期も、楽しい時も、つらいことも、全て彼女の笑顔に助けられた。

僕らにとって、彼女はそんな存在だったのである。

辞める話を聞いた時、こう思った。

泣くのかな?

いや、彼女ではなく僕は泣くのかな?と。

これから先を歩むバージンロードは、素敵に違いない。

絶対に輝くはずである。

毎日当たり前のように聞いていた彼女の『いらっしゃいませ』も

いつも心から言っていた『ありがとうございました』も

店内には、もう響く事はない。

困った時に真剣に悩むその姿も、心から笑うその笑顔も

ここではもう見ることが出来ない。

けれど彼女が残してくれた優しい心は、人に伝わっている。

だから彼女は、僕の中ではまだトワイスに存在しているのである。

辞めていない。

別れは、突然訪れる。

誰かがそう言っていたのを、ふと思い出す。

そして深夜に、やっぱり僕は泣いた。

またひとつ、僕は成長する。

長い間、本当にありがとう。








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